施工事例

ダイハツ・タントのフィルム施工です。
最近の車はほとんどプライバシーガラスになっています。
その為当店のフィルム施工もめっきり台数が減ってきました。(T_T)

しかし、純正プライバシーガラスでは、
満足できないお客様もまだまだいらっしゃいます。

ウィンドフィルムの良さは、
プライバシーの保護だけではありません。

万が一事故に遭遇してしまった時!
そうですガラスが割れてもフィルムのおかげで
ガラスの飛散を防止出来るのです(^−^)/
内装の日焼けや退色等も紫外線99.9%カットの
フィルムで最小限に抑えることもOK・・・・・
他にもメリットはありますよ!!

という事で作業をしていきましょう(*^^)v

施工前

純正プライバシーガラスです。

プライバシーとはいってもどうしても車内が透けてしまいます。
完全に車内が見えなくするのは難しいかもしれません。

しか〜し今回は、一番濃いフィルムを貼るのでほとんど見えなくなると思います。


作業とは関係ありませんが、

もう9月だと言うのに何でしょうかこの暑さ((+_+))
日中は残暑というよりは真夏です!!

水分補給も間に合いません。


施工中

内張りを外して、ドアガラスも外しての作業になります。

外したパーツ等も傷などを付けないように、
棚に大切に保管しておきます。


リアガラスの成形作業です。

今では当たり前のリアガラスの1枚貼りです。
10年ほど前では、チョット考えられなかった技術です。

フィルムの材料の性能も施工者の技術も
進歩していっています。


ドアガラスの材料を、ドアの型に綺麗にカットしていきます。


リアガラス・クォーターガラスは、
貼り付けの為、外さないで施工します。

しっかり、養生をしておきます。


ドアガラスにフィルムを貼っています。

最初にしっかりと型を取って張り付けていきます。
 
ごみやエアーが入らないように注意してはっています。


施工後

外したガラス・内張りを組み付けて完成です。
施工前に比べるとかなり車内は見えずらくなりました。

あまりの暑さで途中の写真を撮るのを
忘れてしまいました_(._.)_
すみません。

只今もう一台フィルム施工でお車が入庫中です!
その車両はもう少ししっかりと施工内容を紹介しようと思います。
               

そう言えば、サッカー日本代表の監督が決まりました!!
いい監督に決定して良かったです(*^。^*)
しかし明日9/2の試合はどうなるのでしょう?
まあ、代表に若い選手も入ってきているので、
4年後のワールドカップまでに強くなってっくれれば、
僕的にはOKです!

これから期待していきましょう!